Project Eagle 属するryuruの日々を書きつづった日記。
思ったこと、感じたことを記しておきたい。
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今日もエレクトーン即興です。
1週間出張でまったく練習できなかったので、午前中にちょっと弾いただけ。
D7カウンターでレ #ド レというフェイクをするときに、
D7の音と#ドがぶつかってしまったので、こういう衝突はなるべく減らしたい。
しかしカウンターだからぶつかってしまっただけで、単純2ビートならかぶらない
ということもあるので、やはりそういった部分は慣れになるんだって。
転回系というものがある。Dの転回系はD、1転回がF#、2転回がAになる。
コードのカデンツによっては、DでもonAをとることもあるというのは、勉強しだいだ。
先生がコード進行の本を探してきてくれると言ってくれました。
これで少し勉強らしい勉強ができそうな気がします。
ブロック奏で2つ押し→3つ押しに変更する時は、自然になるような区切りで。
2コーラス目のフェイク演奏中は、伴奏をベタ弾きにするのもあり。
カウンターメロディをこなすときは、あまり動かない場所を選んでみる。
指使いは滑らせてもいいので、つなげて弾けるように。
フェイクのときは、全体の雰囲気を壊すものはだめだけど、
部分的に大きくフェイクすることは可能。
あとは音色に関しての話が少しあったけれど、
時間もないし、今日のことはこの辺で。
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今日は即興をみてもらいました。
1コーラス目は基礎の基礎で弾く。
変なフェイクを入れたりすることなく、素直に弾くことが大事。
特にフレーズを大事にする。中途半端なブレスはダメ。
伴奏は左手に勢いがないので、ノリを表現できるように!
何時もメリハリを意識すること。もっと力強く弾こう。
2コーラス目、自信のあったフェイクに関しては合格点。
序盤おさえ気味にして、後半で盛り上げる演出もありだそうだ。
スピードも無理のない速さで。 フェイクに入ったときに速くならないようにする。
3コーラス目のブロック奏は、和音を分解して、それぞれのパートが自然になるように。
エレクトーンはオーケストラだったんだ! ただ和音を押さえればいいわけではないんだ。
どの音をとったらよいか悩んだら、そのコードを特徴付けている音を使う。
セブンスコードなら、7の音、マイナーコードならマイナーの音というように。
イントロのスウィング編成から2ビートに入るときの進行も五線譜に書いてもらって、
音の構成の一例を知ることもできた。これからもいろんな編曲を練習してみたいね。
1コーラス目は基礎の基礎で弾く。
変なフェイクを入れたりすることなく、素直に弾くことが大事。
特にフレーズを大事にする。中途半端なブレスはダメ。
伴奏は左手に勢いがないので、ノリを表現できるように!
何時もメリハリを意識すること。もっと力強く弾こう。
2コーラス目、自信のあったフェイクに関しては合格点。
序盤おさえ気味にして、後半で盛り上げる演出もありだそうだ。
スピードも無理のない速さで。 フェイクに入ったときに速くならないようにする。
3コーラス目のブロック奏は、和音を分解して、それぞれのパートが自然になるように。
エレクトーンはオーケストラだったんだ! ただ和音を押さえればいいわけではないんだ。
どの音をとったらよいか悩んだら、そのコードを特徴付けている音を使う。
セブンスコードなら、7の音、マイナーコードならマイナーの音というように。
イントロのスウィング編成から2ビートに入るときの進行も五線譜に書いてもらって、
音の構成の一例を知ることもできた。これからもいろんな編曲を練習してみたいね。
今日は梅雨明けかと見まごう程の、爽快な青空! そしてこの夏らしい熱気。
昼休みには久しぶりに明治神宮でお昼を広げたりして、気持ちの良い時間を過ごせた。
こんな真夏を歩いていると、夏休みにでも入った気分だ。
公園内を歩いていれば、今週末はどこへ行こうかと、楽しいことを考えられる。
暑いほどの日差しを受けると、身体が温まって頭がスッキリする。
今年初めてのセミの鳴き声がして、ようやく夏も本番だ。
森の小道を歩けば、光と緑が織りなす自然美を感じられる。
特に今日のような雨上がりの次の日は、道や木の幹はまだ湿っていて、
そこに日差しが当たることで、普段の陰影よりもより深いコントラストになる。
雨後の強い日差しは、緑をいつもよりも鮮やかに透かす。
路面にできる葉模様の影は、まるで着物の柄のようでもある。
湿度を含んだ土のにおい、森のにおいをさんざん楽しんだ後に、
少しタバコの気配が混じった冷房の空気を感じる風情も、夏でしか味わえない。
昼休みには久しぶりに明治神宮でお昼を広げたりして、気持ちの良い時間を過ごせた。
こんな真夏を歩いていると、夏休みにでも入った気分だ。
公園内を歩いていれば、今週末はどこへ行こうかと、楽しいことを考えられる。
暑いほどの日差しを受けると、身体が温まって頭がスッキリする。
今年初めてのセミの鳴き声がして、ようやく夏も本番だ。
森の小道を歩けば、光と緑が織りなす自然美を感じられる。
特に今日のような雨上がりの次の日は、道や木の幹はまだ湿っていて、
そこに日差しが当たることで、普段の陰影よりもより深いコントラストになる。
雨後の強い日差しは、緑をいつもよりも鮮やかに透かす。
路面にできる葉模様の影は、まるで着物の柄のようでもある。
湿度を含んだ土のにおい、森のにおいをさんざん楽しんだ後に、
少しタバコの気配が混じった冷房の空気を感じる風情も、夏でしか味わえない。
友達に誘われてカラオケに行ってきました。東京駅で降りるのも久しぶり・・・
というか、また銀座いってワッフル買って、その足でそのまま八重洲まで歩きました。
距離にして1kmもないので、10分くらいしかかかりません。近い。
昔に比べて大分レパートリーが増えたので、歌う曲変わったねと言われるのも当たり前。
男性ボーカルの幅がずいぶん広がったもんね。
いい伸びのできる曲を探して歌うようにしてから、男性ボーカルの楽しさもわかったんだ。
それでももうちょっと、音域をあげるのが今の課題。また練習します。
カラオケに友達と長時間いると、大学時代をどうしても思いだす。
つらいことも、仲間がいれば乗り越えていける、・・・ような気になれる。
どうせまたグレーな1週間になるけど、少なくとも今は前向きでいられる。
やっぱり、人と話がしたい。普通のなんでもない話でいい。
たぶんオレが存在してるっていう、実感が欲しいんだ。
寝る前に観た堂本兄弟で、過去10年のシングルを特集していました。
それらはまるで、一昨年程度しか前じゃないような気がするほど。
これらの曲を流してたシーンがいまでも鮮明に蘇るのに。
えー! この曲って7年前なの!? というような具合に、時間間隔のおかしさを感じました。
同時に、この曲を聴いているころから、いろいろはじめていれば・・・ と悔やまれる気持ちも。
これからそう思わないように、生きれたらいいよね。
というか、また銀座いってワッフル買って、その足でそのまま八重洲まで歩きました。
距離にして1kmもないので、10分くらいしかかかりません。近い。
昔に比べて大分レパートリーが増えたので、歌う曲変わったねと言われるのも当たり前。
男性ボーカルの幅がずいぶん広がったもんね。
いい伸びのできる曲を探して歌うようにしてから、男性ボーカルの楽しさもわかったんだ。
それでももうちょっと、音域をあげるのが今の課題。また練習します。
カラオケに友達と長時間いると、大学時代をどうしても思いだす。
つらいことも、仲間がいれば乗り越えていける、・・・ような気になれる。
どうせまたグレーな1週間になるけど、少なくとも今は前向きでいられる。
やっぱり、人と話がしたい。普通のなんでもない話でいい。
たぶんオレが存在してるっていう、実感が欲しいんだ。
寝る前に観た堂本兄弟で、過去10年のシングルを特集していました。
それらはまるで、一昨年程度しか前じゃないような気がするほど。
これらの曲を流してたシーンがいまでも鮮明に蘇るのに。
えー! この曲って7年前なの!? というような具合に、時間間隔のおかしさを感じました。
同時に、この曲を聴いているころから、いろいろはじめていれば・・・ と悔やまれる気持ちも。
これからそう思わないように、生きれたらいいよね。
レッスン3回目です。
HEROはOKをいただきました。
発表会でもあれば弾いてもらいたいわ~。
との嬉しい褒め言葉。
ミスタッチは相変わらず多いけど、雰囲気をだすことを覚えました。
一定リズムで弾けるようにできればなおよいとのこと。
さて、問題は即興演奏。
ブロック奏が異常に弾けないダメな右手!
まずは簡単な練習問題を使って、重音で弾く練習。
セブンスコードのブロック奏で、第5音を使うかどうかは
流れでわかるようになるまでとにかく弾くしかない!
重点的にここを練習するように。
HEROはOKをいただきました。
発表会でもあれば弾いてもらいたいわ~。
との嬉しい褒め言葉。
ミスタッチは相変わらず多いけど、雰囲気をだすことを覚えました。
一定リズムで弾けるようにできればなおよいとのこと。
さて、問題は即興演奏。
ブロック奏が異常に弾けないダメな右手!
まずは簡単な練習問題を使って、重音で弾く練習。
セブンスコードのブロック奏で、第5音を使うかどうかは
流れでわかるようになるまでとにかく弾くしかない!
重点的にここを練習するように。